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■これは、そうはいっても「明和電機」の知名度は既に相当浸透しているのが事実ですら、知っている人とは明和談義で盛り上がることが出来ます。そこで、「実は!」と切り出すともうこちらのもの、という作戦です。現実には、「タイアップ」というのが正しいのかどうか、ヤマメンが無理にお願して明和電機の制服や衣裳を「作らせてもらっている」というつもりでおります。(ちなみに「衣裳提供」と呼ばれるのは嫌ですな。)
ところで、そういう中でこれまで、明和電機が間違われた例を紹介します
| 1.男同士(大川興業) |
これはあんまりだ!
(が、一番多かったように思います)
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| 2.電撃ネットワーク |
可哀想 (グラインダーマンのパフォーマンスが被ってい
るのでしょうか?) |
| 3.東京プリン |
まともな会社員の2人の回路が狂ってやっているという間違った
印象からですね。
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| 4.狩人
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これは嘘。ありませんでした。でもこれが実現したら「あずさ2号」でなくて
「スーパーひたち7号」とかで旅立つのでしょう。上野−土浦間なら特急料金がもったいないような気がしますが、たしかグリーン車に乗るとコーヒーがサービスされるんですよね。 |
■ちなみに「あずさ2号」は上り電車で、8時ちょうどには大月を出発する便でした。
これに乗って信濃路へ行くということは、恐らく新宿まで出で、ハイウェイバスに乗換えるつもりだったのでしょう。奥ゆかしい。でも、その場合も特急料金がもったいないですねえ。または、「信濃路」ではなくて「木曽路」の間違いという説もあります。「木曽路」なら立川あたりで降りればOK。おいしいしゃぶしゃぶが堪能できます。
■「ああ、あそこの?」
近所に「めいわ」や「めいでん」でヒットする工場や店舗が多いようです。「シュレッダーの?」というのもありました。
(明光商会さん、ご覧になったら是非作業服はヤマメン製をご用命下さい。これも何かの縁ですから。)その他、明和電機が何かと勘違いされた例があったらみなさん
連絡して下さい。
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